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【不動産投資に最適】フィリピン、マニラ首都圏、セブの格安、高品質な投資・居住用不動産を多数ご紹介。

【重要】物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で換算表示

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
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23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

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Aqua White Home Sdn. Bhd.

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【フィリピン不動産】高い賃貸利回り+低い空室率

マニラ首都圏のコンドミニアムの平均グロス賃貸利回りは年6.1%(2016年)と、アジア最高水準にあります。ロケーションに優れる物件や、物件価格が安い小型ユニットでは、年8%以上の利回りを実現しているものも数多くあるなど、安定的に高いインカムゲインが期待できる点は、フィリピン不動産投資の魅力のひとつです。更に、家賃水準は長期的な上昇傾向にあるため、物件完成時点での利回りは一層向上している可能性があります。

フィリピン不動産 グロス賃貸利回り01 フィリピン不動産 グロス賃貸利回り02

(左)Global Property Guideのデータ(2011年4月~2016年10月)より弊社作成。(右)Colliers International参照。家賃水準(3Bed)の推移データ。

マニラ首都圏の空室率は10%程度、マカティCBDは5%以下

フィリピンでは、人口増加による安定的な住宅需要に加え、富裕層や中間層を中心とする核家族化の進行により世帯数の拡大が続いており、マニラ首都圏の空室率は10%程度と低水準にあります。富裕層や海外駐在員が好んで住むマカティCBD内の、更に高級コンドミニアムに限れば空室率は5%以下となっており、貸し手に優位な市場が形成されています。日本の賃貸住宅の空室率が20%程度と国際的にも高い水準にあり、2040年には40%近くにまで上昇するとの試算があるのとは対照的で、こうした好環境がアジア屈指の高い賃貸利回りを生み出しています。

フィリピン不動産 低い空室率01 フィリピン不動産 マカティの街並み01

(左)Colliers International参照。マカティCBDにおける住居の空室率データ。

賃料回収不能リスクが低いフィリピン

フィリピンでは、月額家賃が4万ペソ以上の比較的高額な物件では12ヶ月分、その他の物件は2~6ヶ月分の家賃の支払手続き(小切手等)を予め済ませるのが一般的です。また、日本の敷金に相当する保証金(月額家賃の2ヶ月分が標準)も同様に預け入れます。そのため、家賃の滞納や入居者の失踪など、予期せぬトラブルの発生により、受け取れるはずの家賃が受け取れないといったリスクは制度上、軽減されています。

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