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【不動産投資に最適】フィリピン、マニラ首都圏、セブの格安、高品質な投資・居住用不動産を多数ご紹介。

【重要】物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で換算表示

日本拠点

日本拠点 フォーランドリアルティネットワーク株式会社東京駅よりタクシーで5分

フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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フィリピン拠点

フィリピン拠点

Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

シンガポール拠点

シンガポール拠点

Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

マレーシア提携企業

マレーシア拠点

Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




フィリピン・ダバオ不動産のご紹介

東京からマニラを経由して約9時間、フィリピン南部ミンダナオ島に位置する「ダバオ」は、メトロ・マニラ、メトロ・セブに次ぐフィリピン第3の都市です。フィリピン南部における政治・経済・文化の中心地として約145万人が暮らす大都市であり、行政面積は約2400km²と世界最大級の広さを誇ります。

20世紀初頭に日本人実業家がアバカ(マニラ麻)などのプランテーションを作り上げたことをきっかけに、ダバオは農業都市として発展。ダバオの農園で働く日本人移民も増加し、当時は約2万人の日本人が住む東南アジア最大の日本人街が形成されていました。その名残から、現在もダバオには日系人が多く暮らしており、フィリピン有数の親日的な都市となっています。

温暖で過ごしやすい気候や豊かな自然など、様々な魅力が詰まったダバオは、年間約150万人が訪れるフィリピン有数のリゾート地である一方で、ロングステイ先として人気が高まりつつあります。また、近年はフィリピン屈指の経済成長を遂げており、マニラ首都圏やセブ都市圏に比べて、開発余地が大きいダバオは、不動産投資先としても注目度が高まっている成長性の高いエリアとなっています。

フィリピン・ダバオ不動産のご購入を検討中のお客様は、お問い合わせ用Webフォーム、フリーダイヤル(0120-978-055)、又はE-mailまで、まずはお気軽にご連絡ください。(日祝を除く毎日10:00~19:00)
マニラと同様に、ダバオ不動産視察ツアーも承っております。現地での物件視察案内や通訳などのサポートは、弊社現地提携企業の日本人スタッフが丁寧に対応させて頂きます。

フィリピンで最も住みやすい都市

広大な熱帯雨林や青く美しい海、そしてフィリピン最高峰の「アポ山」など、豊かな自然に恵まれ、ゆったりとした時間が流れるダバオは、フィリピン観光省や多くのメディアから、「フィリピンで最も住みやすい都市」との評価を受けており、近年、ロングステイ先としても注目度が高まりつつあります。

年間を通じて温暖で過ごしやすく、台風が発生する海域より南にあることから、台風の影響もほとんど受けないなど気候に恵まれており、地震も少なく、ダバオ湾に浮かぶサマル島などには白砂のビーチが広がり、ダイビングやマリンスポーツを楽しむこともできます。
ダバオの物価は日本の5分の1ほどで、市内にはフィリピン大手財閥「Ayala」グループが運営する「アブリーザ モール」や、同小売り最大手「SMグループ」が運営する「SM ラナン プレミア」など、品揃えが充実した大型ショッピングモールが複数あり、日本の食材を扱うスーパーや日本食レストランなども入居しています。また、欧米で最先端の医学を学んだ医師が多く、医療水準は高いレベルにあります。

さらに、ダバオは治安維持に積極的なことでも知られ、世界最大の都市・国家比較統計サイト「Numbeo」がまとめた「世界の安全な都市ランキング」で2015年に一時、世界第1位にランクインするなど、世界的にも安全な都市の一つとなっています。加えて、世界保健機構(WHO)による飲料水の水質評価で、ダバオはスイスに次ぐ世界第2位に選ばれているなど、世界的に見ても水質が良い都市でもあります。

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フィリピン国内屈指の高成長エリア

成長著しいフィリピンの中でも、近年、際立った勢いを見せているダバオ。フィリピン統計庁が発表した2014年の域内総生産(Gross Regional Product)成長率で、ダバオは前年比+9.4%と、フィリピン全体の+6.1%を大きく上回り、地域別で最大の伸びとなっています。
従来のダバオの中心産業は農業や工業で、農業ではパイナップルやバナナなどの多くが日本に輸出されるなど、フルーツ天国として知られていますが、近年は世界有数のビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)拠点であるマニラとセブに続く、次世代のBPO中心地として注目され始めており、それがフィリピン屈指の高成長を遂げる一因となっています。

現在、ダバオではIT産業の集積地となることを目指した「シリコン・ガルフ」構想の下、ITパーク(IT産業団地)の整備や関連企業の誘致を推進。豊富な労働力を低コストに獲得でき、インフラ面や治安面も良好なダバオには、世界的なBPO企業である米サザーランド・グローバル・サービシズや米コンバージス、仏テレパフォーマンスなど、近年、欧米の大手BPO企業の進出が相次いでいます。

経済の活性化によってダバオ市民の購買力は上昇傾向にあり、今後は外国人駐在員の流入も拡大していくと予想されるうえに、ダバオの空の玄関口となる「ダバオ国際空港」を起点とするLRT(軽量高架鉄道)の敷設計画も浮上しているなど、都市としての魅力を高めるための再開発プロジェクトも多く進行しており、ダバオ不動産はマニラ、セブに続く有望な投資先として注目されています。

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ダバオ不動産現地視察サポート

首都マニラと同様に、ダバオ不動産視察ツアーも承っております。現地での物件視察案内や通訳などのサポートは、弊社現地提携企業の日本人スタッフが丁寧に対応させて頂きます
お客様のご要望に合わせたオリジナルの視察コースを設定し、運転手付専用車で、専属ガイドが個別にご案内致しますので、決められたコースを巡回する団体ツアーとは異なり、お客様のペースでゆっくりご確認頂けるプレミアムツアーです。是非お早めにご予約ください。
※視察ツアーの混雑状況によっては、混乗をお願いする場合がございます。
(宿泊ホテルまで送迎致します。1日につきPHP7,000[2名様まで同額・昼食付]を現地スタッフに当日お支払いください。)

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フィリピン・ダバオ不動産のご購入を検討中のお客様は、お問い合わせ用Webフォーム、フリーダイヤル(0120-978-055)、又はE-mailまで、まずはお気軽にご連絡ください。(日祝を除く毎日10:00~19:00)

ダバオ不動産特選物件のご案内

■Abreeza Place (アブリーザ プレイス)

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「Abreeza Place(アブリーザ プレイス)」は、豊かな自然に恵まれ、治安も良好なことで知られる、フィリピン南部の政治・経済・文化の中心地でマニラとセブに次ぐ第3の都市「ダバオ」において、国内最大手デベロッパーグループが進める人気No.1ショッピングモールを中核とした複合開発プロジェクトの一角に、2018年にかけて順次完成を予定(第1フェーズ)している、26階建て、全768戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。

詳細情報はダバオ特選物件「Abreeza Place(アブリーザ プレイス)」をご覧ください。

ユニットタイプ 販売価格 専有面積 間取り
Type A 679万円 31m² Studio
Type B 1065万円 44m² 1Bed
Type C 2127万円 90m² 2Bed

※物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で円換算して表示しています。
※上記価格は付加価値税(VAT)込みの販売価格です。

■Dusit Thani Residences(ドゥシタニ レジデンス)

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「Dusit Thani Residences(ドゥシタニ レジデンス)」は、フィリピン南部における政治・経済・文化の中心地であり、豊かな自然に恵まれ、治安も良好なフィリピン有数のリゾート地でもある、マニラ、セブに次ぐフィリピン第3の都市「ダバオ」のウォーターフロントエリアに、2018年誕生予定、12階建て、全168戸の高級ホテルレジデンスです。

詳細情報はダバオ特選物件「Dusit Thani Residences(ドゥシタニ レジデンス)」をご覧ください。

ユニットタイプ 販売価格 専有面積 間取り
Type A 5994万円 105.50m² 2Bed
Type B 7770万円 145.38m² 3Bed

※物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で円換算して表示しています。
※上記価格は付加価値税(VAT)込みの販売価格です。

■One Lakeshore Drive(ワン レイクショア ドライブ)

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「One Lakeshore Drive(ワン レイクショア ドライブ)」は、フィリピン南部における政治・経済・文化の中心地「ダバオ」の人気ショッピングモール周辺を、活気溢れるビジネスセンターへと変貌させることを目指して進められる大規模タウンシップ開発の一角に、2020年誕生予定、4棟構成、21階建て、全1420戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。

詳細情報はダバオ特選物件「One Lakeshore Drive(ワン レイクショア ドライブ)」をご覧ください。

ユニットタイプ 販売価格 専有面積 間取り
Type A 571万円 24m² Studio
Type B 1172万円 45m² 1Bed
Type C 1792万円 70m² 2Bed

※物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で円換算して表示しています。
※上記価格は付加価値税(VAT)込みの販売価格です。

■サブディビジョン開発投資

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ダバオの不動産投資において、キャッシュフロー効率の良い投資として注目されている「サブディビジョン開発投資」。サブディビジョンとは、広大な土地にセキュリティーゲートや塀を設置したゲーテッドコミュニティ型の集合住宅地を指すもので、急激な経済成長が続くダバオでは、富裕層や中間層の拡大と共に需要が高まっています。

サブディビジョン開発投資と聞くと耳慣れないかもしれませんが、端的に言えば「サブディビジョンの開発地としてポテンシャルの高い未開の土地を安価に購入し、種目変更や造成を行い価値を引き上げたうえで転売する」ということになります。その際、フィリピンでは外国人が土地を直接購入することはできないため、開発業者に出資をして信託受益権契約を結び、オーナーシップ証明書を発行してもらうなどして、土地を直接保有することと同様の効果を得られるようにします。

広大な土地を造成することにより非常に安い㎡単価で投資できる点はメリットのひとつで、新設されるハイウェイ沿線の土地10.3haを12ロットに区分したものを、1ロットあたり500万ペソ(約1,200万円)で投資し、約260%のリターンを実現した例もあります。ダバオのように都市としてまだ成熟しておらず、再開発による地価上昇の恩恵が大きいエリアでは、将来的な値上がり益が期待しやすい大変有望な投資手法と言えます。

投資スキームに関する詳細情報や具体的な投資案件に関しては、お問い合わせ用Webフォーム、フリーダイヤル(0120-978-055)、又はE-mailまで、まずはお気軽にお問合せください。(日祝を除く毎日10:00~19:00)

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