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【重要】物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で換算表示

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日本拠点

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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フィリピン拠点

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Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

シンガポール拠点

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Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

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マレーシア拠点

Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20019フィリピン不動産No
グランド ハイアット (Grand Hyatt Manila Residences)

種別コンドミニアム (2017年完成)
エリア グローバルシティ地区
所在地 8th Avenue Corner 36th Street, Veritown Fort, Bonifacio Global City
開発会社 Bonifacio Landmark Realty and Development Corp.  (A Joint Venture of Federal Land and Orix)
基本情報 総戸数239戸 (50階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA 2Bed 5,650万円 (25,448,386PHP) 104㎡ お気に入りに追加
タイプB 3Bed 7,942万円 (35,775,979PHP) 133㎡ お気に入りに追加
タイプC 4Bed 14,239万円 (64,138,355PHP) 300㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件学校近い、病院近い、ゴルフ場近い、プール、ジム、ジャグジー、ヨガスペース、多目的ホール、ゲームルーム、ビジネスセンター、先行販売、子供用プレイルーム、ファンクションルーム、ラウンジ、リテールエリア、レストラン
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「Grand Hyatt Manila Residences(グランド ハイアット マニラ レジデンス)」は、横浜みなとみらいのような洗練された街並みが広がり、新たな高級住宅街・ビジネス街として大きな注目を集める近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ」で、日比の大手企業が強力なタッグを組んで開発を推進している、50階建て、全239邸の最高級コンドミニアム(最高級マンション)です。

フィリピン大手コングロマリット企業「GT Capital Holdings」 のメンバーであり、フィリピン大手銀行「メトロバンク」のプラウドパートナーである大手デベロッパー「Federal Land」と、日本の総合金融サービスグループ「オリックス」の強力タッグによる合弁会社が開発を担当するなど、日比の大手企業が高度なノウハウを結集させて創り上げる「グランド ハイアット マニラ レジデンス」。
世界的に有名な高級ホテルブランド「ハイアット」の名を冠した本物件は、各階の床と床との間隔が約3.5mと開放的な空間が広がり、コンシェルジュサービス(Hotel)、バレットサービス、ポーターサービス、バトラーサービスなど、5つ星ホテル基準の多彩なサービスも提供されるなど、その名に恥じない上質で洗練された寛ぎの私邸となることでしょう。

「Federal Land」が手掛ける新生活街区「Grand Central Park」の中核施設として誕生する本物件には、「メトロバンク本社」や5つ星高級ホテル「グランド ハイアット ホテル」が入居する、66階建てのメトロバンクセンタービル(約250m)が併設。「メトロバンク」グループが威信をかけて創り上げる、「ボニファシオ・グローバルシティ」の新たなランドマークとしてそびえ立つ注目プロジェクトとなります。「グランドハイアット レジデンス」の1~2階部分には、ブランドショップやレストランが入居予定のリテールスペースが設けられ、「Grand Central Park」のエリア内には三越伊勢丹HDや野村不動産が共同で開発する大型複合施設「サンシャイン・フォート」も誕生予定です。
本物件周辺では商業施設、居住施設を含むタウンシップ開発計画も進行しており、新街区形成による相乗効果によって周辺エリアの生活利便性が飛躍的に向上すると共に、そのエリアの魅力も一段と高まることが期待できます。

また、「ボニファシオ・グローバルシティ」には、東南アジア最高水準の医療設備と医師を揃える大型総合病院「セント・ルークス・メディカルセンター」や、「マニラ日本人学校」「インターナショナルスクール・マニラ」「ブリティッシュスクール・マニラ」などのインター校が建ち並ぶ学術エリアもあり、子ども向け職業体験型テーマパーク「キッザニア」も2015年に開業。それらを直線約700m圏内に収める「グランド ハイアット マニラ レジデンス」には、外国人でも安心して生活できる住環境が広がっています。

2000年代に入りわずか短期間で急速な発展を遂げ、マニラ首都圏の二大ビジネス街「マカティCBD」「オルティガス」と並ぶ、新たなビジネスエリアとして注目度が高まっている「ボニファシオ・グローバルシティ」には、HSBC、JPモルガンといった国際的な金融機関が、すでにフィリピン本社を構えているほか、フィリピン証券取引所も移転予定。
フィリピンが世界No.1のシェアを握るBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)産業を中心にオフィス需要も増加傾向にあるほか、外資系企業や国内大手企業がマカティCBDなどから拠点を移す動きもあり、「ボニファシオ・グローバルシティ」で働く高所得者層や駐在員の増加と共に、賃貸需要は更に拡大していくことが予想されています。 また、「ボニファシオ・グローバルシティ」では他にも世界的な高級ホテルが開業予定であるなど、今後も開発の進展に伴い、街全体のブランド価値が一層高まることが見込まれており、将来的な資産価値の上昇も期待しやすい物件と言えます。

更に、本物件の購入者には、「ハイアット」グループの会員資格「ハイアット・ゴールド・パスポート」の最上級ステータスである「ダイヤモンド」が2年間付与され、系列ホテルに特別料金で宿泊できるほか、スイートルームへのアップグレード(年4回)、レイトチェックアウト等の各種優遇サービスを利用することができます。

世界的な高級ホテルの洗練されたホテルライクな最上級コンドミニアム「グランド ハイアット マニラ レジデンス」。
ご興味をお持ちの方は、「グランド ハイアット マニラ レジデンス」の日本での正規販売代理店である弊社に、是非お早めにお問い合わせください。


■建設進捗状況(2017年8月現在)
グランドハイアット建設状況

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