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【重要】物件価格は2017月9月15日現在の為替相場(1PHP=2.14円)で換算表示

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日本拠点

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

日本拠点

フィリピン拠点

フィリピン拠点

Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

シンガポール拠点

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Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

マレーシア提携企業

マレーシア拠点

Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20021フィリピン不動産No
ザ モンテイン (The Montane)

種別コンドミニアム (2019年完成予定)
エリア グローバルシティ地区
所在地 8th Avenue cor. 35th Street, North Bonifacio Triangle, Bonifacio Global City
開発会社 Avida Land
基本情報 総戸数466戸 (39階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA 1Bed 1,123万円 (5,249,440PHP) 36.91㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 1,697万円 (7,930,720PHP) 55.43㎡ お気に入りに追加
タイプC 3Bed 2,620万円 (12,243,840PHP) 84.33㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件学校近い、病院近い、ゴルフ場近い、プール、ジム、プレイグラウンド、展望デッキ、ガーデン、クラブハウス、先行販売、リテールスペース、ファンクションルーム、会議室
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「The Montane(ザ モンテイン)」は、洗練された美しい街並みが広がる近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ」において、特に重点的な大型タウンシップ開発が進められているノースエリア中心部の好ロケーションに、2019年誕生予定、39階建て、全466戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。

「ザ モンテイン」の開発を手掛けるのは、フィリピンNo.1デベロッパー「Ayala Land」の子会社である「Avida Land」。「Ayala」グループのアッパーミドル層向け住宅開発を担う「Avida Land」が提供する物件は、国内No.1デベロッパーグループの名に相応しい、上質な住空間と充実した共用施設を備えており、5つある「Ayala」ブランドの中でも国民の認知度も高い人気ブランドとなっています。

「Avida Land」のレジデンスの中で最高層物件として誕生する「ザ モンテイン」には、プール、ジム、クラブハウス、子供用プレイグラウンドなど、充実した共用施設が備えられ、地上階にはショップや飲食店の入居が想定されるリテールスペースも設置予定。
また、「ザ モンテイン」の向かい側の区画では、フィリピン銀行大手「メトロバンク」グループが威信をかけて創り上げる新生活街区「Veritown Fort」の開発が進行しており、5つ星高級ホテル「グランド ハイアット ホテル」も入居する、フィリピン国内最高層(66階建て/約250m)となる「メトロバンクセンタービル」を筆頭に、オフィス、レジデンス、商業施設などが開発されるほか、フィリピン大手デベロッパー「メガワールド」が手掛けるタウンシップ開発「Uptown Bonifacio」とも隣接しているなど、「ザ モンテイン」は新街区形成による飛躍的な生活利便性向上の恩恵を、存分に享受できる抜群のロケーションを誇ります。

更に、「ボニファシオ・グローバルシティ」には、東南アジア最高水準の設備・医師を揃える大型総合病院「セント・ルークス・メディカルセンター」や、日本人学校、インター校もあり、2015年には子ども向け職業体験型テーマパーク「キッザニア」も開業。それらを直線600m圏内に収める「ザ モンテイン」には、外国人でも安心して生活できる恵まれた住環境が広がっています。

近年急速な発展を遂げ、マニラ首都圏の二大ビジネス街「マカティCBD」「オルティガス」と並ぶ、新たなビジネスエリアとして注目が集まる「ボニファシオ・グローバルシティ」には、HSBC、JPモルガンといった国際的な金融機関が、すでにフィリピン本社を構えているほか、フィリピン証券取引所も移転予定
フィリピンが世界No.1のシェアを握るBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)産業を中心にオフィス需要も増加傾向にある上、国内外の大手企業がマカティCBDなどから拠点を移す動きもあり、「ボニファシオ・グローバルシティ」で働く高所得者層や駐在員の増加と共に、賃貸需要は更に拡大していくことが予想されています。 また、エリア内には世界的な高級ホテルが複数開業予定であるなど、今後も開発の進展に伴い、街全体のブランド価値が一層高まることが見込まれており、将来的な資産価値の上昇も期待しやすいと言えます。

マニラ首都圏でいま最も勢いのある人気成長エリア「ボニファシオ・グローバルシティ」に誕生する、「フィリピンNo.1デベロッパーグループのブランド価値」「抜群の利便性」「好立地」の三拍子が揃った注目物件「ザ モンテイン」
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

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