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【重要】物件価格は2017月9月15日現在の為替相場(1PHP=2.14円)で換算表示

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日本拠点

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

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Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

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Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20037フィリピン不動産No
ショア 2 レジデンス (Shore 2 Residences)

種別コンドミニアム (A棟:2018年、B・C棟:2019年完成予定)
エリア パサイ市
所在地 Seaside Boulevard & Sunrise Drive, Mall of Asia Complex, Pasay City Philippines
開発会社 SMDC(SM Development Corporation)
基本情報 総戸数5488戸 (A・B棟:18階、C棟:17階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA 1Bed 791万円 (3,696,560PHP) 24㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件病院近い、プール、プレイグラウンド、ガーデン、先行販売、リテールスペース、ラウンジ、ファンクションルーム
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「Shore 2 Residences(ショア 2 レジデンス)」は、 “東洋の真珠”と称される夕日の美しいマニラ湾沿いを、ビジネス、商業、娯楽の新たな中心地とするべく、フィリピン最大級のデベロッパーが推進する大規模タウンシップ開発プロジェクト「Mall of Asia Complex」の一角に、2019年末にかけて誕生予定の、3棟構成(A・B棟:18階、C棟17階建て)、全5488戸からなるコンドミニアム(マンション)です。

本プロジェクトを手掛けるのは、フィリピンの小売り最大手「SMグループ」や、同銀行最大手「バンコ・デ・オロ(BDO)」を傘下に収め、フィリピン長者番付で8年連続1位の大富豪ヘンリー・シー氏が率いる、国内最大のコングロマリット「SMインベストメンツ」グループの大手デベロッパー「SMDC」。フィリピン三大デベロッパーの一角を占める同社は、自社グループが運営する商業施設と住宅の融合によって、国民のライフスタイルをより豊かなものへと変える大型複合開発に定評があり、生活利便性に優れた物件を手頃な価格で提供することで知られています。

「Mall of Asia Complex」は、アジア有数の規模を誇る人気ショッピングモール「SMモール・オブ・アジア」を中核とするプロジェクトであり、同モールの周辺ではオフィスやコンドミニアム、ヒルトン系の高級ホテル「コンラッド マニラ」などの開発が進められているほか、フィリピン最大の国際展示場である「SMXコンベンションセンター」、世界的歌手のレディー・ガガがコンサートを行った「モール・オブ・アジア・アリーナ」などもあります。
エリア内では、「SMインベストメンツ」や「SMDC」がすでに本社を構えているほか、ビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)企業からのオフィス需要も拡大傾向にあるなど、ビジネス人口の流入と共に住宅需要も増加が見込まれており、「ショア 2 レジデンス」はその受け皿となることが期待されます。

また、「Mall of Asia Complex」の近接エリアでは、フィリピン政府の国家プロジェクトとして、世界最大級の複合カジノリゾート「エンターテインメント・シティー・マニラ」の開発が進行。観光誘致の目玉として開発が進む120ヘクタールの広大な敷地では、既に開業している「ソレア・リゾーツ&カジノ・マニラ」などを含め、4つの大型カジノ施設が誕生予定であるほか、「ハイアット」や「クラウン・タワーズ」(共に2014年開業)、「オークラ」(2018年開業予定)などの高級ホテルやレストランといった関連施設の開発も進められており、観光客の増加が期待される中、「エンターテインメント・シティー・マニラ」内で働く人も、将来的に6万5000人規模に達する見通しとなっています。

さらに、「Mall of Asia Complex」と「エンターテインメント・シティー・マニラ」との間では、大型複合開発エリア「アセアナ・シティー」の開発も進んでおり、オフィス、商業施設、インター校、住居等が建設される中、同エリア内ではフィリピン最大級のデベロッパーの一つである「Ayala Land」も、国内最大級のショッピングモールなどを開発する予定となっています。湾岸エリアは将来的に見違える都市に変貌をとげ、マニラ首都圏の新たな経済・ビジネスの拠点として存在感が増すことが期待されており、「ショア 2 レジデンス」も街の変化と共に、その恩恵を受けることが見込まれています。

また現在、ニノイ・アキノ国際空港から湾岸エリアを結ぶ高速道路が延伸工事中であり、完成すればマカティへの移動もより早くなるなど、湾岸エリアは同国政府が進める大規模なインフラ整備が実現することに伴い、交通利便性の向上と共に一段の発展が見込まれるエリアとなっています。将来的には近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ」から「マカティCBD」の首都圏2大ビジネス街を経由し、「Mall of Asia Complex」へとつながる新路線(地下鉄)の計画もあるなど、実現すれば利便性の更なる向上が見込めます。

フィリピン屈指のデベロッパーがベイエリアで手掛ける、ローカル向け優良収益物件「ショア 2 レジデンス」。ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

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