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【重要】物件価格は2017月11月17日現在の為替相場(1PHP=2.22円)で換算表示

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日本拠点

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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フィリピン拠点

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Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

シンガポール拠点

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Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

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Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20042フィリピン不動産No
パーク トライアングル タワー (Alveo Park Triangle Tower)

種別オフィス (2021年完成予定)
エリア グローバルシティ地区
所在地 32nd Street corner 11th Avenue, BGC, Taguig
開発会社 Alveo Land
基本情報 総戸数209戸 (28階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA other 4,618万円 (20,800,000PHP) 100㎡ お気に入りに追加
タイプB other 6,960万円 (31,350,000PHP) 150㎡ お気に入りに追加
タイプC other 8,848万円 (39,858,000PHP) 182㎡ お気に入りに追加
タイプD other 14,041万円 (63,248,000PHP) 268㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件学校近い、病院近い、先行販売、リテール
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「Alveo Park Triangle Tower(アルベオ パーク トライアングル タワー)」は、横浜みなとみらいを想わせる洗練された街並みが広がり、マニラ首都圏の新たなビジネス街・高級住宅街として急速な発展を遂げる近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ」の、大手企業の本社ビル等が建ち並ぶメイン通りに面した一等地に、2021年誕生予定、28階建て、全209戸の最上級オフィス物件です。

本物件の開発は、フィリピンNo.1デベロッパー「Ayala Land」の中核子会社として、高級物件を数多く手掛けてきた「Alveo Land」が担当。フィリピン経済の発展を象徴するビジネス中心地「マカティCBD」の開発においても数々のプロジェクトを成功させている同社は、Ayalaグループの中でも豊富な経験と販売実績を誇ります。
外資系大手企業が好んで入居する最上級グレード「Premium」の高級オフィスとなる、Alveoの冠名を配した同社期待の本物件は、Alveo社が進める複合開発プロジェクト「パーク トライアングル」の一角に誕生するもので、エリア内には高級オフィスビル3棟と高級コンドミニアム1棟、高級ショッピングモール(2018年開業予定)が開発されるほか、2015年8月には子供向け職業体験型テーマパーク「キッザニア」がオープンしているなど、大変注目度の高いプロジェクトとなっています。

本物件は「Ayala」グループ直営の高級ショッピングモールが斜向かいに誕生するほか、お洒落なレストランやカフェが建ち並ぶ商業エリア「ハイストリート」までも直線300m圏内と、ビジネスマンの食事や買い物のニーズを満たす充実した周辺環境を誇ります。また、近隣ではメトロバンク本社や5つ星高級ホテル「グランド ハイアット」が入居するフィリピン最高層タワービル(約250m)も建設される、複数のタウンシップ開発計画が進行しており、物件周辺の利便性や魅力が一段と高まることが期待されます。

マニラ首都圏の二大ビジネス街「マカティCBD」「オルティガス」と並ぶ、新たなビジネスエリアとして注目される「ボニファシオ・グローバルシティ」には、HSBC、JPモルガンなどの国際的な金融機関がフィリピン本社を構えているほか、フィリピン経済特区庁など政府機関も続々と移転。今後もフィリピン証券取引所や最高裁判所の移転が予定されている上に、外資系企業や国内大手企業が他地域から拠点を移す動きもあり、グローバルシティのオフィス需要は一段と拡大していくことが予想されています。

好調なマニラ首都圏のオフィス市場の中でも、最上級グレード「Premium」の物件は新規供給が限られ、需給はひっ迫。マニラ首都圏のビジネス中心地「マカティCBD」では、2015年第3四半期時点でPremiumグレードの空室率は0.35%と極めて低く、同グレードのオフィス供給がさらに限られているグローバルシティにおいても、低い空室率を背景にした賃料の上昇が予想されます。貸し手に大変有利な環境が広がるグローバルシティの最上級オフィス物件は、優良企業による長期間の入居契約が期待でき、安定的なインカムゲインが見込める大変魅力的な投資先と言えるでしょう。

注目の新オフィス街の好ロケーションにおける、「Alveo」ブランドの最上級オフィス物件を購入できる数少ない機会である上、同社が売り出す予定の中で「ボニファシオ・グローバルシティ」最後のオフィスプロジェクトとなっておりますので、ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

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