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【重要】物件価格は2020月9月18日現在の為替相場(1PHP=2.16円)で換算表示

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

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Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

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28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20004フィリピン不動産No
リバーグリーン レジデンス ( (River Green Residences))

種別コンドミニアム (2017年完成)
エリア マニラ市
所在地 Pedro Gil St., Sta. Ana Manila
開発会社 CDC Holdings
基本情報 総戸数825戸 (30階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA Studio 403万円 (1,864,000PHP) 23.3㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 585万円 (2,708,000PHP) 33.85㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 778万円 (3,604,000PHP) 45.05㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件学校近い、病院近い、プール、ジム、プレイグラウンド、Wi-Fi、多目的ホール、ガーデン、先行販売、鯉池、キッチン
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「River Green Residences(リバーグリーン レジデンス)」は、「東洋の真珠」と称される夕日の美しいマニラ湾に注ぐ、首都マニラ市の中心部を流れる、古くから海外との交通の要衝となってきた「パッシグ川」沿いの、都心アクセスに優れた好ロケーションに誕生予定、地上30階建て、商業施設を兼ね備えた2棟(サウスタワー:2016年Q4、ノースタワー:2017年Q4完成予定)からなる全825戸の複合開発型レジデンスです。


近代的な高層ビル群の摩天楼がそびえ立つ、マニラのビジネス・金融の中心地「マカティCBD」まで直線約2.3km、車で最短約10分の近距離にあるだけではなく、「マカティCBD」に次ぐ大ビジネス街「オルティガス地区」やマニラ市内への通勤にも大変便利と、主要道路に面し、多方面への軽快なアクセスに優れた都心近接の好立地に誕生する「リバー グリーン レジデンス」。1階にはレストラン、カフェ等が入居予定のショッピング・フロア、そして2階にはマニラ首都圏最大手の食品スーパーチェーン「Puregold」が入居予定と、充実した商業施設を兼ね備えた快適生活を叶える複合開発は、ローカルニーズが極めて高い住環境となっています


また今後、核家族化が進み、需要が飛躍的に伸びると予想される賃貸に有利な小・中規模の都市型サイズ(Studio~2BR)を取り揃えた「リバー グリーン レジデンス」は、「多彩な都心アクセス性」「抜群の生活利便施設」と併せて、ビジネス街で働く現地ローカル、特に人口割合が高い若年層・家族の賃貸需要の受け皿として最適です。


特に、マニラ首都圏は東京23区とほぼ同じ面積に、東京23区を上回る約1,186万人(2010年)の人口を抱えている中、フィリピン国家統計調整委員会(NSCB)は2030年に1,345万人に達すると予想するなど、今後も長きにわたり人口、並びに労働力人口の増加継続が確実視されている首都圏での住宅需要は、一段と拡大することが見込まれています。また、数多くの公的機関・大手金融機関が一段の経済成長を予想しているフィリピンにおいて、その経済活動の中核であるマニラ首都圏の中心部は、今後も同国経済の成長・所得増加と共に、賃貸需要が一段と高まるだけではなく、資産価値向上も期待できることでしょう。


「リバー グリーン レジデンス」からは、「マカティ」中心部にある、緑が美しい都会の公園を中央に配したマニラNo.1の高級人気ショッピングモール「グリーンベルト」、国内有数の規模を誇る巨大ショッピングモール「グロリエッタ」等へのアクセスにも大変便利。周辺には、徒歩3分の近距離にローカルに人気の市場である「サンタアナ・パブリックマーケット」をはじめ、幼稚園、小学校、中等学校、大学、教会、病院等もあるなど、身近に揃う生活に必要な施設の充実は都心で働くローカルの若い世代・家族に適した住環境となっています。


「リバー グリーン レジデンス」の開発会社である「CDCホールディングス」は、同国のサービスアパートメントの先駆者と、同国の不動産業界を代表するだけではなく、系列会社で不動産開発、販売、管理を担い、すべてのフィリピン人に上質な住まいを提供することを目指しており、首都圏での開発実績も豊富。実際、「リバー グリーン レジデンス」の至近で開発されている、同社の「Manila Rivercity Residences(マニラ リバーシティ レジデンス)」は完成後、「9ブロック・1918戸」の大規模住宅となるものの、現段階で完成している6ブロックはほぼ完売し、入居率も約9割と高水準を誇っており、商業施設を併設する本物件は、現地では更に注目される開発となっています。


「多彩な都心アクセス性」「抜群の生活利便施設」「充実した周辺生活環境」「都市型サイズ」の4拍子を兼ね備えた、現地ローカルの不動産選びの魅力的な人気生活条件が揃う、不動産投資物件としてもポテンシャルが大変高い「リバー グリーン レジデンス」。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問合せください。

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