フィリピンの不動産、海外不動産、コンドミニアムを多数ご紹介。フィリピンで不動産投資、購入、賃貸管理、転売をご検討ならフォーランドリアルティネットワーク

フィリピン不動産のフォーランドリアルティネットワーク

【不動産投資に最適】フィリピン、マニラ首都圏、セブの格安、高品質な投資・居住用不動産を多数ご紹介。

【重要】物件価格は2018月5月18日現在の為替相場(1PHP=2.12円)で換算表示

カートを見る

日本拠点

日本拠点

フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

日本拠点

フィリピン拠点

フィリピン拠点

Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

シンガポール拠点

シンガポール拠点

Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

マレーシア提携企業

マレーシア拠点

Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20053フィリピン不動産No
カリスト (Callisto)

種別コンドミニアム (2024年完成予定)
エリア マカティ市
所在地 Circuit Makati, Makati, Metro Manila
開発会社 Alveo Land
基本情報 総戸数686戸 (44階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA Studio 1,389万円 (6,554,000PHP) 29㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 3,222万円 (15,197,000PHP) 64㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 4,161万円 (19,625,000PHP) 92㎡ お気に入りに追加
タイプD 3Bed 5,265万円 (24,833,000PHP) 113㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
Pocket

       
設備・条件病院近い、プール、ジム、プレイグラウンド、図書室、ゲームルーム、先行販売、ファンクションルーム、会議室、ラウンジ、芝生エリアなど
コメント

高層ビルが建ち並ぶフィリピン経済の中心地「マカティCBD」から北へ直線約1.5km、数々の都市開発を成功させてきた国内No.1デベロッパーが、マニラ湾に注ぐパシッグ川沿いで進める大規模タウンシップ開発プロジェクト「サーキット・マカティ」の一角を担う、高級コンドミニアム「Callisto(カリスト)」。弊社でもご案内させて頂いた先行フェーズ(Tower 1/ 全430戸)が早期完売となった中、 今回は新たに販売が開始された、2024年誕生予定、44階建て、全686戸の「Tower 2」をご紹介致します。

2008年まで競馬場として利用されていた21ヘクタールにも及ぶ広大な敷地に、フィリピン最大手デベロッパー「Ayala Land」がグループの英知を結集して創り上げる新生活街区「サーキット・マカティ」は、全長約200mに渡ってお洒落なショップや飲食店が建ち並ぶ「サーキットレーン」を中心に配し、その周辺に高級コンドミニアムやAyalaグループ運営の大型ショッピングモール「Ayala Malls Circuit」といった生活施設から、オフィスビル、ホテル、大型劇場、サッカー場、ゴーカート場、野外イベント広場などのビジネス・エンターテインメント施設まで幅広く建設
サーキットレーンやエンターテインメント施設の多くが既に完成している中、流行に敏感な若者を中心に新たな人気スポットとなりつつあるなど、圧倒的な規模感と才知に満ちた先進性が漂う新街区は、Ayalaグループがこれまで手掛けてきた「マカティCBD」「ボニファシオ・グローバルシティ(BGC)」など、フィリピンを代表する大型都市開発と同様に、開発の進展と共に街全体の付加価値・ブランド価値が高まっていくことが期待されます。

「カリスト」の開発は、Ayalaグループのアッパーミドル層向けの住宅開発を担う中核子会社「Alveo Land」が担当。本物件が完成する前に「サーキット・マカティ」内のほぼ全ての施設は出来上がっているため、日常のショッピングやグルメ、エンターテインメントをエリア内で完結できる恵まれた住環境を、住み始めから存分に享受することが可能であり、「カリスト」は都心で働くビジネス層を中心に高い人気を集めることが予想されます。
また、マカティCBDとBGCの間などを巡回する「BGCバス」が、ルート拡張(2018年6月予定)によって「サーキット・マカティ」にも接続されるようになるため、主要エリアへの移動がより一層スムーズになる点も賃貸付けに大きなプラスとなることでしょう。

“フィリピンのウォール街”とも称される金融街として多くの企業が集まり、国内経済をけん引する成長産業であるBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)拠点のひとつでもあるフィリピン経済の中心地「マカティCBD」には、国内外からビジネス人口の流入が継続。中でも、高級コンドミニアムを好む外国人駐在員は、「サーキット・マカティ」の様に、住居・オフィス・商業施設が同じエリア内に揃った、洗練された都市開発エリアに多く居住しています。
マカティCBD内の開発余地が残り少なく、魅力的なコンドミニアムの新規供給も限られてきている中、今後は「カリスト」のような高い利便性と付加価値を兼ね備えたCBD周辺のコンドミニアムへの需要が拡大していくことが見込まれています。

ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問合せください。

Pocket

ページの先頭へ