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【重要】物件価格は2018月11月9日現在の為替相場(1PHP=2.14円)で換算表示

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

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Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

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Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20062フィリピン不動産No
パーク カスケーズ (Park Cascades)

種別コンドミニアム (2023年末完成予定)
エリア タギッグ市
所在地 East UnionDrive, Arca South, Western Bictan, Taguig City
開発会社 Alveo Land
基本情報 総戸数591戸 (15階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA Studio 1,091万円 (5,100,000PHP) 26㎡ お気に入りに追加
タイプB 1Bed 2,718万円 (12,700,000PHP) 64㎡ お気に入りに追加
タイプC 2Bed 3,724万円 (17,400,000PHP) 88㎡ お気に入りに追加
タイプD 3Bed 4,879万円 (22,800,000PHP) 115㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件プール、ジム、プレイグラウンド、先行販売、ファンクションルーム、ファンクションデッキ、会議室、アウトドアラウンジなど
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「Park Cascades(パーク カスケーズ)」は、マニラ首都圏のビジネス中心地「マカティCBD」から南に約5.5kmに位置する国際空港近くの広大な敷地で、フィリピンNo.1デベロッパーが創り上げる首都圏南部の新ビジネス街区「Arca South(アルカ・サウス)」の一角に、2023年誕生予定、3棟構成、15階建て、全591戸の高級コンドミニアムです。
今回弊社では、North棟(232戸)、South棟(128戸)をご紹介します。

フィリピンの空の玄関口「ニノイ・アキノ国際空港」から2kmほどの場所にある東京ドーム約16個分に相当する総面積74ヘクタールの敷地を、首都圏南部の新たなビジネスセンターへと変貌させる巨大タウンシップ開発プロジェクト「アルカ・サウス」は、これまで数々の都市開発を成功させてきた国内最大手デベロッパー「Ayala Land」がグループの力を結集して推進。今回ご紹介する高級コンドミニアム「パーク カスケーズ」の開発も、Ayalaグループの中核企業として高級物件を数多く手掛けてきた「Alveo Land」が手掛けます。

「アルカ・サウス」では、高級コンドミニアムや高級オフィスビル、Ayalaグループが運営するホテル「Seda Hotel」、大型ショッピングモール「Ayala Mall」、医療施設、大学、公園など、様々な施設が順次誕生を予定しているだけでなく、エリア全体の40%が歩行者専用ゾーンとなるよう、歩道やオープンスペースを広く確保し、自転車専用レーンも設けるなど、人々が快適な時間を過ごせるように配慮した環境整備が進められています。 “フィリピンのウォール街”とも称されるビジネスの中枢「マカティCBD」を築き上げ、洗練された美しい街並みが広がる近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ(BGC)」の開発も主導してきたAyalaグループが一から創り上げる新街区「アルカ・サウス」は、BGCなどと同様に、住宅・オフィスビル・商業施設などをバランス良く配し、豊かな自然と近代的な建築物が融合した美しい街並みの計画都市となることが予想され、開発の進展と共に街のブランド価値が高まっていくことが期待されます。

また、「アルカ・サウス」はマニラ首都圏と南部の地方都市を結ぶ交通の要衝としても期待されており、1日当たり4,000台のバスが稼働し、乗客16万人の利用が見込まれる総合輸送ターミナルが設置予定。さらに、高速道路「スカイウェイ」の整備計画もあり、マカティまでわずか1区間でアクセスできるようになるなど、都心部の渋滞が年々厳しさを増す中で、大変魅力的な交通利便性の高さを誇ります。
加えて、日本から1000億円超の資金援助を受け、2025年の開通を目指して計画が進むフィリピン初の地下鉄整備プロジェクト「Metro Manila Subway」の新駅も建設予定であり、マニラ首都圏北部のケソン市からオルティガスやBGCを経由し、ニノイ・アキノ国際空港へと繋がる同路線の誕生は、マニラ首都圏の交通の流れを劇的に変貌させることが見込まれ、本物件の資産価値の向上にも大きなプラスに働くことでしょう。

ご興味をごお持ちの方は、是非お気軽にお問い合わせください。

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