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【不動産投資に最適】フィリピン、マニラ首都圏、セブの格安、高品質な投資・居住用不動産を多数ご紹介。

【重要】物件価格は2024月5月24日現在の為替相場(1PHP=2.70円)で換算表示

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日本拠点

日本拠点

フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区大手町1-5-1
大手町ファーストスクエア ウエストタワー19階

フィリピン拠点

フィリピン拠点

Foreland Realty Network, Inc.

23F Tower 6789, 6789 Ayala Avenue, 1227 Makati City, Manila

シンガポール拠点

シンガポール拠点

Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

マレーシア提携企業

マレーシア拠点

Aqua White Home Sdn. Bhd.

28-01 ,Integra Tower ,The Intermark ,348 Jalan Tun Razak , Kuala Lumpur




売買物件フィリピン売買物件 [ 物件詳細情報 ]

20082フィリピン不動産No
コプトン ベイスイーツ (Copeton Baysuites)

種別コンドミニアム (2025年第2四半期完成予定)
エリア その他エリア
所在地 Belle Ave, cor Diosdado Macapagal Blvd, Parañaque
開発会社 Anchor Land
基本情報 総戸数696戸 (16階建て)
タイプ間取り参考価格専有面積お気に入りに追加
タイプA Studio 2,541万円 (9,411,603PHP) 31.20㎡ お気に入りに追加
タイプB 2Bed 6,901万円 (25,560,645PHP) 80.70㎡ お気に入りに追加
※ユニット価格は階数、諸条件などにより上下します。詳細はお問い合わせください。
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設備・条件プール、ジム、家具付、読書ラウンジ、先行販売、バーラウンジ、カラオケ、シアタールームなど
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「Copeton Baysuites(コプトン・ベイスイーツ)」は、数多くの観光施設が集まるマニラ首都圏の一大エンターテインメント地区「マニラベイエリア」の中でも、人気カジノリゾートの向かいという高い宿泊需要が期待できる好ロケーションに、2025第2四半期の誕生を予定している、3棟構成、16階建て、全696戸からなるコンドテル物件です。


今回弊社では、民泊運用が可能なノースタワー(299戸)とサウスタワー(291戸)をご紹介します。


本物件の開発は、ベイエリアなどでハイエンド物件を中心に手掛けてきたフィリピン証券取引所上場のデベロッパー「アンカーランド」が担当。同社は、歴史的建造物となっていたかつてのマニラ湾沿いの名門ホテル「アドミラル・ホテル」をリノベーションして復活させるなど、近年は新たな事業の柱としてホスピタリティ分野にも力を入れており、コプトン・ベイスイーツでは投資家向けに民泊運用代行サービスも提供される予定となっています。


各ユニットにはテレビや冷蔵庫、電子レンジ、エアコン、ソファ、テーブル、椅子、クイーンサイズベッド、キッチンキャビネット、照明など、基本的な家具・家電一式が付帯するため、引き渡し完了後は余計な手間やコストをかけずに速やかに民泊運用を開始していただくことが可能です。


本物件が位置するマニラベイエリアは、「オカダ・マニラ」「ソレア・リゾート」などの大型カジノリゾートや、フィリピン最大の商業施設「モール・オブ・アジア」、スポーツ・音楽イベントが開催される「SMモール・オブ・アジア・アリーナ」、コンベンションセンター、美術館、劇場、遊園地、テーマパークなど、様々な観光施設が集積するエンターテインメント地区です。空の玄関口「ニノイ・アキノ国際空港」から車で10~15分とアクセスも良く、マニラ首都圏において特に宿泊需要の高いエリアとなります。


その中でも、今回ご紹介するコプトン・ベイスイーツは、米統合型リゾート(IR)大手「メルコ・リゾーツ&エンターテインメント」が運営する国内最大級のカジノリゾート「シティ・オブ・ドリームス・マニラ」が向かいの区画、国内最大のアヤラモールとなる「アヤラモール・マニラベイ」が斜め向かいの区画という希少なロケーションを誇っており、安定的に高い稼働が期待しやすい物件と言えるでしょう。


なお、コロナ禍で大打撃を受けたフィリピンの観光市場ですが、国内観光客数は2023年、外国人観光客数は2024年にもコロナ前の水準をほぼ回復する見通しとなっています。外国人観光客は2019年に過去最高の約826万人を記録したものの、その後の渡航規制で2021年には16万人にまで急減。しかし、2022年2月に国際渡航が解禁されて以降は着実な回復が継続しており、2022年は265万人、2023年は1~11月時点で通年目標の480万人を上回っています。


⇒物件バーチャルツアーはこちら


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