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【不動産投資に最適】フィリピン、マニラ首都圏、セブの格安、高品質な投資・居住用不動産を多数ご紹介。

【重要】物件価格は2020月8月7日現在の為替相場(1PHP=2.15円)で換算表示

日本拠点

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フォーランドリアルティ
ネットワークジャパン株式会社

東京都千代田区内幸町1-1-1
帝国ホテルタワー16階

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Foreland Realty Network, Inc.

High Street South Corporate Plaza Tower 1 #1101, 9th Ave., Bonifacio Global City, Taguig, Manila

シンガポール提携企業

シンガポール提携企業

Foreland Realty Network
Singapore Pte.Ltd.

9 Raffles Place #58-26,
Republic Plaza,Singapore 048619

マレーシア提携企業

マレーシア提携企業「Aqua White Home」のオフィス外観

Aqua White Home Sdn. Bhd.

1-30-3, Berjaya Central Park, No.105, Jalan Ampang, 50450 Kuala Lumpur, Malaysia




【フィリピン不動産】物件価格が手頃で支払方法も多彩

マカティCBDのスカイライン

セキュリティ、プール、ジム完備の高級コンドを手頃な価格で購入可能

物価水準が日本の1/3~1/5程度と言われるフィリピンでは、不動産も日本より格安に購入することができます。現地の富裕層や海外駐在員などが好んで住む、フィリピン経済の中心地「マカティCBD」の最高級コンドミニアム(高級マンション)の㎡単価は、東京都心の最高級マンションと比べて、概ね「1/4」程度となっています。

アジア主要都市の高級コンド㎡単価比較

フィリピンの高級コンドミニアムは、24時間ガードマン常駐のセキュリティゲートやプール、ジム、子供用プレイエリアなどが完備されているのが一般的で、中にはシアタールームやヨガルーム、カラオケ、バー、ゴルフの練習スペースなどを備えていたり、下層階にショッピングモールが併設されていたりするような物件も珍しくありません。

日本でこのような設備の充実した物件を購入しようとすると、億単位の資金が必要となることは避けられませんが、フィリピンでは日本よりも非常に安いコストで、都心一等地の高品質な物件を手に入れることができます。

フィリピンの低層コンドミニアムの写真 フィリピンの高層コンドミニアムの写真

なぜフィリピンの不動産価格はまだ割安なのか?

フィリピンの不動産価格がアジアの中でも安い水準にある理由としては、周辺アジア諸国は1990年代にかけて、「東アジアの奇跡」とも称される目覚ましい発展を遂げ、不動産価格も上昇していった一方、フィリピンは1980年代の政情不安の影響によって経済の停滞が長く続いたことで外国資本の誘致が遅れ、不動産価格も安値に放置されていたことなどが挙げられます。

近年、政治の安定化や政府の積極的な外国資本誘致が進展し、フィリピンがアジア屈指の高成長国へと変貌している中、人口増加や国民所得の向上に伴い不動産需要が拡大し、不動産価格も上昇基調を辿ると予想されることから、周辺アジア諸国と比べて相対的にまだまだ割安感のあるフィリピン不動産には高い投資妙味があると言えます。

外国人でも低額なローカル層向け住宅を購入可能

フィリピンでは外国人名義では、土地付き一戸建てを購入することはできないものの、コンドミニアムやコンドミニアム扱いとなっているタウンハウス(コンクリート長屋)に関しては、外国人が本人名義で登記することが可能です。

また、フィリピンにはマレーシアが設けているような外国人の不動産購入に対する物件価格面での規制がないため、高級コンドミニアムを購入できるのはもちろんのこと、比較的高い賃貸利回りが期待できるローカル層向けの低価格帯物件を投資用として購入することも可能です。

そのため、フィリピン不動産投資を行う方の中には、1戸数百万円の小型ユニットの物件をワンフロア分所有し、安定的な実需が見込めるローカル層の人々から家賃収入を安定的に得るという、日本でいうアパート経営のような投資方法を実践されている方もいます。

フィリピンのローカル向け住宅の写真 マニラ首都圏のローカル居住エリアの写真

多彩な支払方法、頭金の分割支払いも可能

フィリピン不動産をプレビルド(完成前物件)で購入する場合、購入代金はデベロッパー・売主が指定する複数の支払方法・スケジュールの中から選択して支払うことができます。最もオーソドックスなのが、購入申し込み時に購入代金を一括支払いする方法です。フィリピンは長期間・安定的なインフレが続いていることもあり、最初に支払う金額が多ければ多いほど、デベロッパーがプロモーションの一環として提供している物件価格の割引率が高くなるため、一括支払いが最も安く物件を購入できる支払い方法であるのが通常です。

その他、最初に頭金として購入代金の20%~50%程度を支払い、竣工時に残額を一括支払する方法も良く利用されています。一括支払いの場合より割引率はやや低くなってしまうものの、当初の金銭負担を軽減させたい方にとっては利用しやすいプランとなっています。また、その際には頭金を竣工までの期間、毎月分割(金利不要が一般的)で支払うことも可能です。

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